ギフト

元ウエディングプランナーおすすめ! 最強のウェルカムボードとは?

omoiireでは商品やプリントの種類についてブログで紹介してきました。

今回は、元ウエディングプランナーのomoiireスタッフが、カッティングボードの新しい使い方をご提案いたします。

 

6月は結婚式シーズンです

June Brideという言葉があるくらい、6月は結婚式が多く挙げられています。

ヨーロッパで「6月に結婚する花嫁は幸せになれる」とされる言い伝えがり、結婚や出産を司る女神「Juno(ジュノ)」が守護する月が6月(June)であることから、この月に結婚をすると生涯幸せに暮らせると言われているからだそうです。

※諸説あります。

 

結婚のお祝いを贈りたい

せっかくの結婚のお祝い、何か2人の記憶に残るような特別なものを贈りたいと思いますよね。

omoiireでは結婚のお祝いにぴったりなアイテムを多数ご用意しています。

サイト上では、シーンでの検索もできるので、ウェディングで検索すると、そのシーンにあったアイテムを探すことが出来ます。

ウェディング

何をプレゼントするか考える

新郎新婦は料理が大好き、なのでキッチンアイテムをあげることにしました。

相手のことを考えてプレゼントを考える時間はこちらもワクワクしますよね!

 

お揃いのエプロンも良いかも…と商品を見ていると、カッティングボードを発見。

アイテム:KEVNHAUN カッティングボード ランチトレイ

デザイン:Wedding Invitation

 

デザインにHAPPY WEDDINGと入っているので、変える必要もありません。

お名前や日にちを変更するだけで簡単に出来上がりました。

所要時間はたったの10分です。

 

なぜカッティングボードでウェルカムボードなのか

結婚式場の入口には必ずと言っていいほどあるウェルカムボード。

海外ウェディングのようなオシャレなデザインからシンプルなものまで、種類は様々。

しかし、紙でできたウェルカムボードは結婚式の後は使い道に困ってしまいます。

 

何か形に残るものでよいプレゼントはないかと考えた時に、このアイテムとデザインでピンときました。

このカッティングボードはさらに両面使いが可能なアイテムです。

刻印がされている面はインテリアとして使用し、反対の面はこのようにへこみがありますので、結婚式の後はご自宅で料理を乗せてご利用になれます。

「ずっと使える」ということが何よりのポイントでした。

 

実際に出来上がった商品はこのように会場に飾られていました。

ゲストの方々からも、「素敵!」「どこで頼めるの?」「こんなの初めて見た」と嬉しい声を沢山聞くことができました。
もちろん、新郎新婦もとても喜んでくれました。
式場によっては飾るアイテムのサイズに制限があります。
新郎新婦や会場に事前に確認することをオススメします。

まとめ

omoiireではスタッフが厳選したアイテムを取り扱っています。

あげる人の笑顔を想像したギフトをおくりませんか。

誰もが当たり前にオリジナルのモノを作り、
贈り合う文化を作りたい。
omoiireは、そうした想いから始まりました。

あの人のため、自分のため。
あなたの想う一品をつくれる場所、
それがomoiireです。