ギフト

オリジナルの名入れハンガーで朝を少し楽しくする工夫

お洋服を掛けるときに使うハンガー

ジャケットなど、しわになったら困るお洋服の管理や、収納に愛用される生活には欠かせない品です。

そんな日常の中、お洋服を掛けるとき使うハンガー。ジャケットなど、しわになったら困る、お洋服の型崩れ防止や、収納に愛用される生活には欠かせない品です。

 

毎日を楽しくする名入れハンガー

どのお家にも、必ず一つはあるハンガー。

基本、収納家具なので、外には見えなく、お店でもらったプラスチック製のものや、いつ買ったのかも思い出せない壊れかけの針金製のハンガーなどが疎らに統一性もなくかけられているではないでしょうか?

筆者のクローゼットの中にも、大量の種類の統一性のないハンガーでいっぱいです。まず自身のハンガーが何かも覚えておりません。

しかしだんだん長くなっていくお家時間。自宅を少しでもより快適でおしゃれに工夫したい方が増えてきているのではないでしょうか?

そんな時にいつも開くクローゼットの中のハンガーがきれいに統一されていたり、毎日着るジャケットをおしゃれなハンガーに変えることでちょっとした毎日の気分転換になります♪ さらに、名入れで気分を奮い立たせるひとことを彫刻すれば日々の暮らしを、ちょっとだけグレードアップできます!

 

いいハンガーを使う理由

そもそも、ハンガーを使う理由は冒頭にも書いた通り、ハンガーが必要な理由は大切なお洋服を型崩れさせない事が第一前提です。

どんなに見栄えが良くても、「このハンガー使ってたら肩の部分が情けなくなっちゃったな・・」となってしまったらそのハンガーを使ってる意味がなくなってしまいます。

そのためには、ハンガーの素材だけでなく、サイズや厚さも大事なハンガー選びでのポイントの一つです!

 

適切なハンガーのサイズ

基本的にハンガーのサイズは自分自身の肩幅から1~2cm小さいものを選ぶのが最適といわれています。

しかしジャケットやコートなど肩のラインがしっかりと、作られている製品はその長さだけでなく、厚さも選ぶうえで必要な項目になってきます。

まずジャケットですと肩のラインに合わせて、まっすぐ直線状の形ではない、少しカーブのかかった物が最適です! また、3~5cmのものが一般的に型崩れされ辛い厚さとされているそうです。(ちなみに一円玉一つの直径が2cmだそうです。)

 

使ってみた!

成人するとともに沢山の場面できっちりとしたジャケットなどの、フォーマルな服を着ることが多くなっていきます。今回は実際商品を購入し、毎日着ているジャケットを掛けてみました!

 

こちらの商品は【ダルトン メンズ ジャケットハンガー

天然木を使用した温かみのある木目になっており、様々なお部屋の雰囲気にも馴染む品です。そして厚さもちゃんと4.3cmと一般的なサイズのジャケットを掛けるのに最適なサイズ感です。

高級感のあるダルトンの銀色のプレートの下にオリジナルの文字を打ち込みました。

 

 

レーザー彫刻という方法で名入れされた自分だけの印は、剥がれたりなどの劣化することもなく、年月を重ねるごとに味わいのある趣になっていきます。(出勤用のジャケットなので、出社と入れました♪)

 

まとめ

どんどん「おうち時間」という言葉が日常になっていくご時世。

過ごしやすいお家ライフを過ごすために家具などを新調するのも気分転換の一つです。

しかし空気の入れ替えや新しいデフューザーなど少しの変化でもだいぶ違った空間を演出することができます。

まずはクローゼットの中から整理し、シンプルで使い心地の良いハンガーに統一してみるのはどうでしょうか?

 

omoiireでハンガーを見る >

誰もが当たり前にオリジナルのモノを作り、
贈り合う文化を作りたい。
omoiireは、そうした想いから始まりました。

あの人のため、自分のため。
あなたの想う一品をつくれる場所、
それがomoiireです。